関東大学ラグビーリーグ戦公式戦
日本大vs東海大
得点表
| 日本大 | チーム | 東海大 | ||
| 5 | 合計得点 | 67 | ||
| 前半 | 後半 | ハーフ | 前半 | 後半 |
| 5 | 0 | 得点 | 24 | 43 |
| 1 | 0 | トライ | 2 | 6 |
| 0 | 0 | ゴール | 2 | 5 |
| 0 | 0 | PG | 1 | 0 |
| 0 | 0 | DG | 0 | 0 |
メンバー表
| 日本大 | |||
| No. | 氏名 | 年 | 出身校 |
|---|---|---|---|
| 1 | 金 樹一 | 4 | 大阪朝鮮 |
| 2 | 林 琉輝 | 4 | 日本大学 |
| 3 | 岩上 龍 | 4 | 目黒学院 |
| 4 | 太田 寿一郎 | 4 | 神戸村野工業 |
| 5 | イオセファツ・モレコ | 4 | LeulumoegafouCollege |
| 6 | 原田 竜弥 | 4 | 明和県央 |
| 7 | 平坂 桃一 | 4 | 日本大学 |
| 8 | 佐川 奨茉 | 3 | 佐野日本大学 |
| 9 | 齋藤 史哉 | 3 | 佐賀工業 |
| 10 | 中司 大也 | 4 | 日本大学 |
| 11 | 水間 夢翔 | 4 | 佐賀工業 |
| 12 | 饒平名 悠斗 | 4 | コザ |
| 13 | 広瀬 龍二 | 4 | 日川 |
| 14 | ナサニエル・トゥポウ | 4 | MaristBrothers'HighSchool |
| 15 | 普久原 琉 | 4 | コザ |
| 16 | 西岡 昴 | 2 | 石見智翠館 |
| 17 | 依藤 和史 | 3 | 東海大学付属福岡 |
| 18 | 江藤 大輝 | 2 | 大分東明 |
| 19 | 武 育也 | 3 | 國學院大學栃木 |
| 20 | 久保 太雅 | 3 | 天理 |
| 21 | 前川 李蘭 | 3 | 目黒学院 |
| 22 | 久保 太志郎 | 1 | 國學院大學栃木 |
| 23 | 徳永 優太 | 2 | 佐賀工業 |
| 東海大 | |||
| No. | 氏名 | 年 | 出身校 |
|---|---|---|---|
| 1 | 井上 優士 | 4 | 筑紫 |
| 2 | 下江 康輔 | 3 | 東福岡 |
| 3 | 石橋 慎悟 | 4 | 筑紫 |
| 4 | 椎名 耀二 | 3 | 幕張総合 |
| 5 | ワイサケ・ララトゥブア | 4 | RatuSirLalaSukunaMemorialSchoo |
| 6 | 薄田 周希 | 1 | 東海大学付属大阪仰星 |
| 7 | レキマ・ナサミラ | 4 | RatuNavulaSecondarySchool |
| 8 | 井島 彰英 | 4 | 熊本西 |
| 9 | 清水 麻貴 | 4 | 東京農業大学第二 |
| 10 | 武藤 ゆらぎ | 3 | 東海大学付属大阪仰星 |
| 11 | 照屋 林治郎 | 4 | 保善 |
| 12 | 伊藤 峻祐 | 4 | 桐蔭学園 |
| 13 | 近藤 翔耶 | 2 | 東海大学付属大阪仰星 |
| 14 | 中川 湧眞 | 2 | 京都成章 |
| 15 | 谷口 宜顕 | 3 | 東海大学付属大阪仰星 |
| 16 | 平 晴樹 | 4 | 長崎北 |
| 17 | 安藤 良太 | 3 | 東海大学付属相模 |
| 18 | 本田 啓 | 2 | 東福岡 |
| 19 | 佐々木 浩祐 | 3 | 札幌山の手 |
| 20 | アフ・オフィナ | 3 | 東海大学付属福岡 |
| 21 | 辻 時羽 | 2 | 常翔学園 |
| 22 | 何松 健太郎 | 3 | 東海大学大阪仰星 |
| 23 | 岡村 優太 | 2 | 東海大学付属大阪仰星 |
タイムライン
いよいよ最終戦。前日まで3位の可能性も残していたハリケーンズですが、他会場で東洋大が立正大に勝利を収めたため3位の可能性が消滅しました。難しいモチベーションで迎える試合となってしまいましたが、全てのプレッシャーから解き放たれた最終戦に4年生13人のスターティングメンバーで臨みます。
ハリケーンズボールのキックオフ。ハリケーンズFWがこのボールに激しくチャージし、WTBトゥポウがジャッカルに成功。ハリケーンズが敵陣で攻撃を開始します。
0-3
ハリケーンズもすぐに反撃。キックオフから東海大陣に攻め込みますが、やはり東海大のブレイクダウンでのプレッシャー激しくボールを失ってしまいます。
ノックオンから自陣で苦戦していたハリケーンズですが、WTBトゥポウがまたしてもジャッカルに成功。
ペナルティから東海大陣に入ったハリケーンズですが、やはり東海大の鋭いディフェンスと激しいブレイクダウンの前に攻撃を継続出来ません。再び自陣に押し戻されると、
日大陣5m付近のマイボールスクラムを押しこんだ東海大はバックスに展開。FB谷口が抜け出て22mライン付近まで前進しますが、このブレイクダウンではハリケーンズが激しくチャージ。東海大のノックオンを誘い、
5-3
ここまでディフェンスで獅子奮迅の活躍を見せていたトゥポウのスーパートライで逆転。
ハーフウェイラインでバックスに展開していた東海大BKからWTB水間がボールを奪取。22mラインまで独走し、さらに展開していきますがボールが繋がらず再び押し戻されます。
試合はその後もハリケーンズペース。ハーフウェイライン付近の攻防も制し、ハリケーンズが東海大陣に攻め込みます。
しかしながらハリケーンズの攻勢もここまで。東海大が久しぶりに日大陣に入ってくると、ハリケーンズも耐えきれませんでした。
5-10
一人少なくなった試合の流れは一気に東海大に傾きます。
5-15
5-17
ハリケーンズはペナルティから東海大陣に入りマイボールラインアウトを得ますが、これをキープ出来ず東海大の反撃を受けると、
5-22
5-24
ハリケーンズもシンビン明けのLO太田がこの後のキックオフを奪ったり、PR金が好タックルを見せたりと健闘し敵陣に入りますがトライには至らず前半が終了しました。
5-27
5-32
5-37
5-39
5-44
5-46
5-51
5-53
5-58
5-60
5-65
5-67
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